有限責任事業組合日本物流不動産評価機構

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分科会 建築評価分科会 目的

 昨今の倉庫・物流に関して、物流不動産ファンド運用、物流不動産の証券化、物流不動産有効活用、M&A、物流不動産関連融資の多様化、事業再生等の目覚しい発展やそれに伴う物流不動産評価ニーズが増大傾向にあります。
 その中、重要な社会的使命を備えた組織であると共に、物流不動産の観点から建築基準法及び建築士法を中心とする建築物の安全性や建築状態などを検討する上で適正かつ確実な建築評価をするために分科会を開催いたします。

分科会 実施項目
  • 現状の物流診断・調査
  • 基本計画・構想・採算性の評価
  • 基本設計の調査
  • 実施設計の検査
  • 製作・据付工事の調査
  • 機能・仕様検査

立地評価分科会 目的

 物流不動産の立地評価を定める上、立地評価で大事なことは「体系的に評価を行う」ことです。単に物件状況、交通量の状態、マーケット、といった断片的な見方ではなく、物流不動産自体がターゲットとするクライアントの意向より、様々な影響を及ぼす『空間情報』を体系的にとらえ、立地に関する情報を収集及び研究し、ご納得頂ける立地評価をするために分科会を開催いたします。

分科会 実施項目
  • 商圏評価
    1. マーケットボリューム
    2. マーケットの質
    3. マーケットの将来性
    4. 競合他社の存在
  • 動線評価
    1. 動線
    2. 商圏位置
    3. 通行量
    4. 優位性
  • 地点評価
    1. 視認性
    2. 進入路の確保
    3. 坪数
    4. 形状

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