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視察旅行 第一回海外視察団 テーマ:「韓国物流施設視察団」

仁川、釜山
2007年9月18日(火)〜9月21日(金) 4日間
12名

 視察概要
第一回物流視察団として韓国の港湾・空港それぞれの物流施設不動産視察を企画いたしました。
韓国は北東アジアのハブとして、釜山港・仁川港の開発が進められています。また、韓国有数の産業集積地である慶尚北道の物流拠点として浦項港の開発も急ピッチです。韓国の空港や港湾の物流機能の向上は、アジア全域と日本をつなぐ国際物流ルートに変化をもたらしています。

今回の視察団は視察、面談を通じて、「韓国の港湾や物流機能の実態」を把握し、「日本の物流や施設に及ぼす影響」を調査することを目的として企画いたしました。

第一回海外視察団 韓国物流施設視察団 第一回海外視察団 韓国物流施設視察団
第二回海外視察団 テーマ:「中国物流施設不動産視察団」

上海・連雲港
2008年9月23日(火)〜9月26日(金) 4日間
17名

 視察概要
 今回は、急成長を遂げている「中国」の物流事情および鉄道・港湾・ 航空それぞれの物流施設不動産の視察を企画いたしました。
中国ビジネスは依然として多くの外資系企業から熱い注目を浴びており、 中国の港湾はそのゲートウェイとしての役割を一層高めています。
上海港の取扱う国際コンテナ量は、従来の外高橋に加え世界海運の新  ハブとして洋山深水港も開港し、2007年には香港を抜き、シンガポール に続く2位にランクされています。そして、日本と韓国と最も近いロケ ーションの一つにある、中国東部沿海の「臍部」に位置する「連雲港」 も、チャイナランドブリッジの起点として、日本、極東、東南アジアか ら中央アジア諸国に向けた重要な輸送路となっています。この為、連雲 港市はその物流の優位性から、中央政府よりさらなる産業振興策が出さ れ、注目度が高まってきています。

今回の渡航は、視察や訪問を通じて、「上海虹橋、浦東・外高橋、連雲 港の空港・港湾インフラや機能の実態」を把握し、普段では見られない、 「港湾との接点となる内陸鉄道貨物ターミナル」を見学、また、中国物 流変化の潮流を捉え「日本の港湾、物流や施設に及ぼす影響」を調査す ることを目的としました。

第二回海外視察団 中国物流施設不動産視察団 第二回海外視察団 中国物流施設不動産視察団
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